監視カメラは身を守る。

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現代では自分がどれだけ注意していても巻き込まれてしまう事件が多数あります。事件が起きた後解決されない事案も多数あります。もし自分や親しい友人、または家族が被害者となった場合犯人が捕まらないと悔しくてそして非常に悲しいです。事件が起きたときの目撃者を見つけ出すことは非常に困難です。そこでこの近年役に立っているものが監視カメラです。カメラは真実を映し出すので嘘いつわりない映像だけが残ります。たとえそれが被害者にとって不利になってしまう映像だったとしても残された者にとってはこれからの人生を前を向いて生きていくために必要なことだと思います。コンビ二には当たり前のように置いてあるカメラがこの先交通事故の証拠映像として交差点に設置されるようになっています。またアメリカなどでは町のあらゆる所に設置されているのでプライバシーの侵害だと訴えている方もいるらしいです。防犯ということでも監視カメラを設置することはいいことだと思います。僕の家でも実際ダミーではあるのですが玄関に設置しています。カメラの存在を意識させることは犯罪を少なくさせると僕は思うからです。最近のタクシーでは事故が起きる前後数十秒の映像が記録されるらしいのです。自分の身を守る、または事後の証拠のひとつとしてこの先重要な存在になっていくと感じました。

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このページは、防犯が2010年12月30日 16:23に書いたブログ記事です。

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